第33回定期大会を開催 2026年度がスタート

連合香川は5日、第33回定期大会を開催し、2026年度活動方針等を確認しました。

定期大会は福家会長の主催者あいさつの後、連合本部・内藤副事務局長、友住香川労働局長、池田香川県知事、労福団体を代表し橋本四国労金常務理事より来賓あいさつをいただきました。

また今月実施の観音寺市議選候補予定者の篠原重寿さん・岡崎洋介さん(立石珠実さんは都合で欠席)、来年1月実施の三豊市議選候補予定者の青井和樹さん・伊藤幸洋さんに決意表明をいただきました。

その後、経過報告・活動方針案・規約類の改正・予算案・役員改正案の提案と質疑が行われ、賛成多数で活動方針等の確認がされました。

新旧役員あいさつの後、大会宣言を確認し、団結ガンバローで大会を終え、2026年度の活動を開始することとなりました。